2007年08月

マイソールクラスの参加方法

新潟では、マイソールクラスはスタジオオープンがAM5:00です。
そして、AM5:30に全員でオープニングチャントを唱えます。
そこからアジャストがはじまり、アジャストは5:30~7:30です。
そして、スタジオクローズはAM8:00となっています。

これはゴヴィンダ先生のスペシャルワークショップ期間中も一緒です。
ゴヴィンダ先生の指導は5:30~7:30の間に行われますが、そのアジャストなどがはじまる前の5:00~5:30の間にスタジオに来て、練習を開始しはじめていても結構です。
アシュタンガヨガは動く順番が全て決まっていますので、マイソールクラスでは自分の好きな時間に来て、自分の好きなタイミングで決まった順番通りに練習していきます。
5:30のチャンティング前に練習をスタートさせた方達は、5:30のチャンティングの時点で個々に練習しているアサナが違うと思いますが、先生の「サマスティティヒ」の声と共に全員が一度今やっているアサナがどういったタイミングであろうと一度中断してサマスティティヒに戻り、チャンティングを唱えて、チャンティング後にまた続きから個々に練習し始めます。
もちろん5:30以降に練習に来ても問題ないです。その場合、個々に練習前に心の中でチャンティングを唱えてから練習開始してください。
なのでマイソールクラスでは、スタジオ内で皆個々に順番通りに自分のペースで練習を進めて行きます。その中を先生がグルグル巡回してその人に合ったアドバイス・アジャストをしてもらうというのがマイソールスタイルの練習方法です。

そしてマイソールクラスとは別の「Led Class」(レッドクラス)というのは、先生がサンスクリット語でカウントをかけていきます。それに合わせて全員が同時に順番通りに練習していくスタイルをレッドスタイルといいます。
レッドスタイルの練習方法で意識しなければならないのは、確実に先生のカウントに合わせることです。カウントより早く動いたり、遅れたりしてはダメなんです。
先生がカウントをかけながら例えば寝てしまったら、先生が起きるまで止まったカウントの場所で止まって待っていなければならいのです!本当です。
どんなことがあろうとも確実に先生のカウントに合わせていくことこそがレッドスタイルでの練習です。
チャンティングも先生によってメロディーや発音が違ったりします。
しかし、それも出来るだけ同じように唱えます。
いつも受けている先生と違う先生のクラスに出た時に、いつもと違うメロディーや発音のチャンティングだったとしたら、その先生のチャンティングを無視していつも自分が唱えているように唱えてはなりません。
その先生と同じように唱えます。
チャンティングは舌のアサナです。

From Govinda SENSEI

OM Ayuko... OM!

Missing you in Mysore!

Here is a photo from our lunch today with Ken Sensei.
Please post it to your blog and say that Govinda sends love from Mysore.

img_0417.jpg

遠くからも

今回も、北海道や長崎、石川からもゴヴィンダ先生のWSの申し込みいただいてますよ!

ブラックマット

ブラックマット注文された方は、
12000円になりますので、
中野にお支払いお願いいたします。

WS申し込みアドレス

ゴヴィンダ先生WSの申し込みアドレスは
aynws@hotmail.co.jpです。
ayuayu323@hotmail.co.jpには送らないようにしてくださいね。
電話の場合、留守電になってしまったらメッセージ入れといてください。

申し込み完了返信メールは、受付を一人でやってますので、クラスなどもありますし、すぐに返信できませんので、少しお待ちください。
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